私は誰かと暮らしていい人間ではなかった2026-09-14 23:30:00

「一生あなたを逃がしたくない」とまで言ってくれる妻に対して、私は、本当にそう思ってるのかずっと分からない。 妻の都合の良い気持ちしか打ち明けてこなかったし、怒りの激しくコントロール欲の強い妻に逆らうことはしなかった。そのくせ、趣味は持っていたいから、却下された腹いせに黙って課金したりして、信用を無くす。でも、趣味は二つ手放した。二つ手放して、新しい首位に夢中になれば、また手放す日が来るんだろうなとは感じる。 私には借金もある。金が無い若手時代に、生活を賄うために妻に黙って借金をした。この時、誠実に話せていたらもう少し違ったのかもしれない。それを話せないまま、生活水準を落とせずに膨れ上がっていく。実は密かに返す機会はあったが、スマホを監視されるため、金が臨時で入っても二人の純資産として計上してしまった。なぜ言えなかったのだろう。とは思うけど、私はクズで、もはやここまで来たらいうつもりも毛頭ない。 近いうち、破滅するだろうなと思うので、気が向いたら書き込む。今日はここまで。

—— ななし