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✨ 最新の投稿
ほっと一息2026-03-24 20:41:53ココアが美味しい。 幸せだな🍀
—— ななし
サイドバックの役割2026-03-24 20:19:01ディフェンスラインの一員として、相手の行動を防ぐだけでなく、 サイドからのオーバーラップやクロス、落としてからのシュートなどの、攻めにも参加する。 なので、めっちゃ走る。足も速いほうがいい
—— ななし
題名なし2026-03-24 19:59:51明日の練習で吉川と辻本にあって自分にないものと自分が勝ってるとこ(ないかも)を見っけて そこを鍛えるわ。
—— ななし
スタメン取りに行きます。2026-03-24 19:57:34サッカー部は4,4,2のフォーメーション。スタメンは 素原 竹田 素原 竹田 平井 石川 堀田 坂口 平井 石川 野瀬 坂口 辻本 宮崎 西 吉川 辻本 堀田 西 吉川 野瀬 宮崎 前半は右側でディフェンス中心で後半左側で攻めに行くってスタイル。 絶対にスタメン奪えやんのが、 素原 サッカー部でいっちゃんうまい 平井 二年で一番うまいし、キャプテンやから固定 石川 ドリブルがうますぎる 野瀬 声出てる 堀田 小学校からサッカーしてる。全部うまい 西 ディフェンスめっちゃうまい。他校にも褒められるレベル 他は努力次第で狙えるところ、 簡単な順に(平井いわく) 宮崎、坂口、竹田、吉川、辻本 センターバックなんかにげてるみたいで嫌いやから宮崎はない 坂口は奪いにいっても、土谷に奪われそうやからない トップはスピードで裏狙ってくって感じやから、竹田足速すぎるから奪えやん ってなるとサイドバックの二人のどっちかから奪うのが妥当。
—— ブルーロック
ルックバック おもろすぎる2026-03-24 19:00:34序盤 小学4年生の藤野は学年新聞で4コマ漫画を毎週連載し、同級生や家族から絶賛されていた。ある日、教師から京本の漫画を掲載したいため、藤野の連載している内の1枠を譲って欲しいと告げられる。 藤野は不登校児である京本を見下していたが、京本の画力は高く、掲載された京本の漫画は周囲の児童からも称賛され比べて藤野の絵は普通だと掌を返すような反応をされる。 藤野は屈辱を覚えながら絵の本格的な練習を開始し、友人・家族関係にも軋轢を生みながらも努力を重ねていく。だが、そうした研鑽の果てにも京本の画力には届かず、3年生の時から続けた連載を6年生の途中で辞めて、とうとうペンを折ることになる。
—— ななし
夕食2026-03-24 16:23:24マクドナルドに行こうかどうしようか。
—— ななし
題名なし2026-03-24 13:15:28岐阜県可児市長坂4-80のミシェルフレオというブラジル人犯罪者を拉致して殺してくれる人に謝礼をお支払いします。 謝礼とは別にミシェルフレオの子供のケビンフレオ(一ノ瀬蓮)(詐欺師)から暗号資産(2024年推定1億円)を奪えます。 子供は他に2人犯罪者予備軍がいて、ヨシオフレオは誉高校(偏差値42)に通っていて、アイコフレオ(マイラフレオ)はブス(閲覧注意)です。 拉致が難しい方は家にガソリンをまいて火を付けて殺害だけでもいいですが、この場合人質が死んだことが明らかなので暗号資産を奪えません。 早いもの勝ちなので死体の写真を送ってくれてもいいです。 ミシェルフレオも醜悪でブスでババアなので特殊性癖を持つ方以外はレイプすることはオススメしません。 (殺し方の例1)警察のふりでミシェルフレオ拉致。首を絞めて殺害。ケビンフレオに身代金要求。山中に死体遺棄。 (殺し方の例2)深夜に窓からガソリンをかけて家を燃やす。 (殺し方の例3)日中家に侵入して寝てるときに刺殺。 (殺し方の例4)ミシェルフレオに出会ったら日本人なら殺したくなるから衝動に任せて殺す。 fuckshelly@pissmail.comに連絡してください。 #違法ブラジル人 #犯罪者 #迷惑系 #岐阜県可児市長坂4-80 #日本に寄生する害人 #ケビンフレオ(@kevinimgrm,@rick_ifvg)はBitget社員兼詐欺師 #ケビンフレオに会った人は日本語上手ですねと言うが、日本歴=ほぼ年齢と知ると、日本語障害者だと思ってしまう #遺伝子レベルで馬鹿 #レンチアタック有効 #犯罪者だから警察に通報できない #違法ブラジル人コミュニティ所属 #現地では可児のクルド人の悪名 #クルド人死ね #詐欺、脅迫、騒音、恫喝、器物損壊、暴行、傷害、煽り運転、窃盗、ストーカー #猫に虐待して殺す #薬物販売と使用 #アイコフレオはゴリラ似(ミシェルフレオとオスゴリラの子供という説が有力) #自宅の極小プールで野外セックス #自宅の窯におぢが放尿
—— ななし
???2026-03-23 20:33:40予定って何の予定ですか?
—— ななし
眠い2026-03-23 08:44:16眠いけど頑張るよ。
—— ななし
兄浪人確定2026-03-21 19:51:49兄、今日の合格発表で最後のラストチャンスの和大教育学部不合格でおわた。 今日家に帰ったら、ばあば(元校長先生)と父と母と兄で話し合ってた。
—— ななし
岐阜県可児市長坂4-80のミシェルフレオ2026-03-21 08:49:04岐阜県可児市長坂4-80のミシェルフレオというブラジル人犯罪者を拉致して殺してくれる人に謝礼をお支払いします。 謝礼とは別にミシェルフレオの子供のケビンフレオ(詐欺師)から暗号資産を奪えます。 ヨシオフレオは誉高校(底辺校)に通っていて、マイラフレオはブス(閲覧注意)です。 freoshine@pissmail.comに連絡してください。 ・違法ブラジル人 ・犯罪者 ・迷惑系 ・岐阜県可児市長坂4-80 ・子供のケビンフレオはBitget社員
—— ななし
コナンのガチ考察2026-03-20 21:03:21コナンの映画ガチ勢の考察行きます。 黒ずくめの組織がメインの映画は 5作目→13作目→20作目→26作目 と間の数が8、7、6とカウントダウンしている。 赤井は 18作品→24作品 と六ずつ増えている 安室は 22作品→25作品→28作品 と3ずつふえている よって40作品で安室は黒ずくめと闘うもあと一歩のところで死亡。 41作品は怪盗キッド対コナンの最終決戦 そして41作品からゼロ(ジンの口癖)進んだ 41⁺で赤井とコナン対黒ずくめの最終決戦 で黒ずくめ終わる。 あとはアニメでコナンの招待を蘭にばらして、コナンは完結。
—— ななし
まったく沁みない。それよりも君愛2026-03-19 22:22:49両思いだったが、交通事故で栞(ヒロイン)が幽霊になってしまう話 マジで泣ける。映画館で見たけど、泣いてない人いなかった。
—— ななし
カボチャの灯2026-03-19 11:28:21ある村にはこんな言い伝えがあった。 ハロウィンの夜にだけ現れるカボチャの灯に願いを言うと叶えてもらえるという。 しかし願いを叶えるには何か大切なものを失ってしまうらしい。 「お姉ちゃん!今日も良いお天気だよ!」 雪は元気に言った。 「そうね、今日はとても良い日ね。」 雪のお姉さん、春はそう言った。 春は治らないと言われている病にかかっていた。 そんな春のことを雪は『絶対に私が治すから』という思いを抱いていた。 ある日雪はこんな会話を聞いた。 『願いを叶えてくれるカボチャの灯、今年こそ来てくれるはずよ』 『いやいや、もう2年も来ていないのよ。私たちの村はもう来てくれないわ。』 カボチャの灯…? 「ねえお母さん、カボチャの灯って一体なんなの?」 「カボチャの灯っていうのは、ハロウィンの夜にだけ来てくれて、願いを叶えてくれる妖精さんのことよ。あなたなにか叶えてほしいものがあるの?」 「別にー」 そう言ったが、ほんとはとても興味がある。ハロウィンはもう明日。絶対にお姉ちゃんの病気を治してもらうんだからね。 ハロウィン当日になり、村では毎年 「カボチャの灯様よ、どうかおいでくださいな」 といい火をつける。 去年までは参加していたが、今年の私は違う。 森の中を走り回り、もう疲れたと思ったその時、木の近くに何か光っているものを見つけた。 「カボチャの灯!?」 そういい私は光の近くまで走った。 カボチャの灯だ。どこか儚げな雰囲気を出している。 でも落ち着いていていられる。 「カボチャの灯様。私の姉は治らない病にかかっているんです。どうか治してください。」 「……あなたの願いは、たしかに受け取りました。」 優しく、それでいてどこか悲しげな声が、森の奥で響いた。 「えっと、自分の血を差し出さなきゃいけないんだった。」 雪は自分の小さな手にナイフを押し当て、流れた血をその灯の中心に差し出した。 オレンジ色の灯火がふわりと揺れ、血に染まった光が一瞬だけ眩しく輝いたかと思うと、すべてがふっと消えていった。 森の中には、もう風の音しか残っていなかった。 翌朝、春は目を覚ました。 体は嘘のように軽く、昨日まで続いていた痛みも、だるさも、まるで夢だったかのように消えていた。 「……え?」 声が出た。 体を起こすと、視界が明るく澄んでいる。 「お姉ちゃん!」と飛びついてくるはずの声が、どこにもない。 「春、調子が良さそうねぇ!」 母の言葉にうなずきながらも、春の違和感は消えなかった。 なにかが、足りない。 何か大切なものが……なくなっている気がする。 いや、誰か……。 その日の午後、春は部屋を整理していて、一冊のノートを見つけた。 それは、病気のときに自分がつけていた日記だった。 「今日はまた熱が出た。でも雪が冷たいおしぼりを持ってきてくれた。雪はほんとに優しい妹だ。」 「雪……?」 頭の中でなにかが弾けるように、記憶の断片が流れ込んできた。 小さな手で握った手。笑顔。泣き虫な声。誰よりも自分を想ってくれた、妹。 「…なんで……どうして、忘れてたの……?」 春は走り出した。 村の人たちに聞いても、 「雪?誰それ?」 としか返ってこない。 家族すらも覚えていなかった。 でも春の心には確かに、雪がいた。 村を飛び出し、あの森へ向かう。 ハロウィンはもう過ぎた後だったが、春はもう一つの言い伝えを信じていた。 「強い想いがあれば、カボチャの灯は、ハロウィンの日でなくても現れる――」 森を何度も巡り、願いを口にし続けた。 「お願い、カボチャの灯、もう一度、雪に会わせて……!」 そのとき、小さな灯が、ふわりと現れた。 「ほんとに願うのかい?」 「願うわ。お願い、私の妹を返して。私の大切な雪を!」 灯は静かにうなずき、橙の光が広がった。 その瞬間、春の胸に、何か温かいものが宿った。 次の日、春は村の外にある町へ向かった。 雪が、そこにいるという感覚があった。 駅の前、小さな公園で、春は雪を見つけた。 「…雪!」 その声に、雪がゆっくり振り返る。 「…誰?」 思い出していない。でも、その目が、泣きそうに揺れた。 春はそっと手を差し伸べた。 「私は…あなたのお姉ちゃんだよ。」 次の瞬間、雪は春に抱きつき、涙を流した。 「お姉ちゃん……!」 けれど、それは幸せな再会のわずかな時間だった。 その日の夕方。 雪は町で起きた通り魔事件に巻き込まれ、命を落とした。 春が病を治し、雪を思い出し、やっと巡り会えたその日のうちに。 そして、また一年が経った。 春は、あの日以来、毎晩夢を見る。 雪の声、笑顔、そして最後に見せた安らかな表情。 「また、会いたいな」 春の胸には、雪の残した日記があった。 まだ幼い字で綴られた、願いの言葉。 「お姉ちゃんが元気になりますように。私のぜんぶをあげてもいいから」 春はその言葉を何度も何度も読み返し、涙を流した。 ある年のハロウィンの夜。 春はまた、森へ向かう。 灯を探す旅ではなく、そっと祈るために。 「カボチャの灯様。 私は、もうなにも願いません。 ただ、あの子がどこかで笑っていますように。」 風が優しく吹いた。 オレンジの灯が、森の中にそっと揺れていた。 願いを叶える代わりに、大切なものを失う。 けれどそれでも、人は願ってしまう。 それほどまでに、愛おしい誰かのために。
—— ゆこ