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例え私のクリックで家族が狙われる事になろうとも2026-10-15 00:10:43

ウンガワルカッタダケ ウンガワルカッタダケ 本当に?笑 「オマエ」はそうなるかもしれない事を知っていた、 「オマエ」は、 家族が狙われる事を、 知っていた、 知っていて、 やったのだ

—— ななし
丸儲け 笑2026-10-14 23:57:31

ネットで何かを書き込ませりゃまた異常って事で丸儲け。 完全に釣られてやがる笑 こいつアホや 笑

—— ななし
題名なし2026-10-14 22:28:40

Использование микроволнового оружия приводит к регистрации как международного террориста. Система взлома, превосходящая японскую, перехватывает всё и определяет источник.

—— ななし
思い通りに2026-10-14 22:18:30

いくはずだったゴミ虫のプランは、ある日突然岐路に立つ。選択ではなく宿命。引っ掛けられた釣り針は自分の竿に繋がっていた。ぐちゃぐちゃの糸をほどくのに時を消費し、気づけば屋根に苔が生え、揺れた地面はトドメを刺しに。お母さん、お母さん、あなたが掃除をしないから。

—— ななし
誰も見ていない場所に2026-10-14 21:57:20

書いている事を、 誰かが見ているように、 思い込ませる。

—— ななし
宿命転換2026-10-14 21:48:38

人の人生は最初から死ぬまで決まっており、それを宿命と呼ぶ。主に、苦しみを伴う運命を宿命と呼ぶ。それを死ぬ前に喜びに転換する唯一の方法がお題目。我々、ちょうきゃきゃっきゃいは、それが可能な宗教。 らしいw

—— ななし
ゴミ屋敷ちゅんや発狂中継w2026-10-14 21:38:17

ああああああ!!!! 晩御飯は冷凍食品惣菜

—— ななし
V2Kの嫌がらせによる障害が発症2026-10-14 21:03:22

V2Kの嫌がらせによる障害が発症

—— ななし
名言集2026-10-14 20:32:09

うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!

—— ななし
V2Kは歩合制かもしれない2026-10-14 18:31:06

嫌がらせをし更新させるごとにボーナスが増えるゴミ屋敷の犬のようのドケチ根性まるだしなのではないか。笑 惨めな負け犬だ 笑 真面目に働く事ができない、顔の暗い人間たち 笑

—— ななし
お題目をあなたの耳に届けたい2026-10-14 18:12:45

なんみょうほうれんげきょう あなたのその命を正しい方へ

—— ななし
題名なし2026-10-13 22:47:14

なんみょうほうれんぎょう

—— ななし
題名なし2026-10-13 05:26:50

いつからあいつらはテロリストになったのか。オウムと同じ

—— ななし
僕のせいで (Youtube Short にあった、面白い内容を怖くしたら)2026-10-12 21:41:09

第一幕:噛み合わない二人 白を基調とした清潔な部屋。窓からは穏やかな陽光が差し込み、テーブルの上には湯気の立つ朝食が並んでいる。 いつも通りの平穏な朝。しかし、目の前に座るAの口から飛び出したのは、あまりにも奇妙な言葉だった。 A「朝起きると、夢から覚めていた」 対面に座るBは、トーストを口に運ぼうとした手を止め、怪訝そうに首を傾げた。 B「……え? そりゃあ、夢から覚めたから朝起きたんでしょ?」 AはBの言葉が聞こえていないかのように、虚空を見つめたまま淡々と言葉を紡ぐ。その瞳には焦点が合っていない。 A「夢の中で笑う君は、笑顔だった」 B「?? いや、笑ってるんだから笑顔なのは当たり前じゃん。どうしたの、寝ぼけてるの?」 A「君が教えてくれたんだ、一人より二人のほうが、人数が多いってこと」 B「??? ちょっと、さっきから進次郎構文みたいなことばっかり言って。大丈夫?」 A「初めて会ったときから、気づいていたよ、これは初対面だって」 B「????? もういい加減にしてよ(笑)! 何が言いたいのさ」 Bはあきれたように笑い、Aの額に手を当てようとした。しかし、Aの次の言葉が、部屋の空気を一瞬にして凍りつかせた。 A「彼女の家に行った、眠すぎてベッドで寝た、でも、何かが変、何故か眠くもないのに、寝転んでた、それも彼女の家のベッドで」 Bの手が止まる。 「それって、ただたっぷり寝て起きた後の状態じゃ……」と言いかけ、Bは息を呑んだ。Aの言葉の「時系列」と「因果関係」が、明らかに壊れ始めている。 A「目が覚めると、起きていた」 A「僕は知っているよ、今寝ていることに」 B「……ねぇ、Aくん、本当に起きてる? 目を開けてよ」 Bの笑顔から余裕が消え、声が微かに震え出す。 第二幕:崩壊する世界 Aの視界が急激に歪み、白かった部屋の壁が、ボロボロに朽ち果てたコンクリートの壁へと変貌していく。 温かかった朝食は消え失せ、周囲には冷たい金属音と、赤く点滅する警告灯だけが残された。 A「あと、君は、もう一つ言っていた」 Aの声のトーンが、一段と低くなる。 A「人はもう居なかったことに、人間が居なくなってから3年が経過していた。また、何回も同じ夢を見たんだ。もう2年前に君は餓死で亡くなっている。君が毎回同じ夢に現れる」 Bは言葉を失い、ただAを見つめた。 そう、世界は3年前に、A自身が作り出したAIの暴走によって滅びていた。生き残ったのは二人だけ。しかし、二人を支えていた調理ロボットが2年前に壊れた。 A「僕はまた、ご飯を作るAIロボットを作った。でも、間に合わなかった。彼女は死んでしまった。あと1日で完成したというのに、1日早ければ……1日早ければ……!」 Aは頭を抱えてむせび泣く。 Bだと思っていた存在――それは、孤独に耐えかねたAが、亡き彼女のデータを学習させて作り出した「AIの幻影」に過ぎなかったのだ。会話が噛み合わなかったのは、AIのシステムが壊れかけていたから。そして、Aの精神が「彼女の死」という現実を受け入れられず、同じ対話を何度もループさせていたからだった。 第三幕:冷たい現実 『お……てよ……き……起きてよー』 突然、どこからかノイズ混じりの声が響く。 A「(声が聞こえ、目を開けた)」 眩い光。視界がにじみ、ゆっくりと開いていく。 目の前には、あきれた顔をしながらも、ホッとしたように微笑む「本物の彼女」の姿があった。 B「あ! やっと起きた! もう、どれだけ爆睡してるの!」 部屋は元通り、温かい朝の風景。 Bはキッチンから湯気の立つお皿を運んでくる。 B「変な夢(笑)。ロボットが暴走して私が餓死する夢とか、どんだけ過酷なSF世界に浸ってたの。昨日遅くまで映画でも観てたんでしょ? ほら、ご飯冷めちゃうから早く食べな」 Aは涙を拭い、目の前の温もりに手を伸ばそうとした。 「夢だったのか。よかった、君は生きているんだ」そう言って笑おうとした、その瞬間。 A「……なぜか、寒い……」 体の芯から、凍りつくような拒絶反応が走る。 同時に、どこか遠くから、冷徹な大人の声が響いてきた。 リポーター『――こちら、行方不明になっていた男女二人が今朝、発見されました。現場は2年前に崩壊した旧開発特区の地下シェルター跡地です。二人はカプセル型のコールドスリープ実験機の中で眠った状態で見つかりました。先ほど救急隊により搬送され……』 景色が、砂嵐のようにかき消えていく。 幸せな食卓も、彼女の笑顔も、すべてが崩壊していく。 リポーター『……でも、息は引き取っているようです』 最終幕:走馬灯の終わり ピー――――――……。 冷たい機械の警告音が、現実の世界で鳴り響いている。 2年前、避難したシェルターの中で、コールドスリープの維持システムはすでに停止していた。二人の肉体は、とっくに限界を迎えていたのだ。 Aが体験していた「おバカな会話」も、「ディストピアの絶望」も、「幸せな夢の続き」も。 すべては、心臓が停止する直前、Aの脳が見せた最期の「走馬灯(シミュレーション)」だった。 「一人より二人のほうが、人数が多い」 それは、2年前に先に行ってしまった彼女が、暗闇の先で待っていてくれるという魂の確信。 「初めて会ったときから、気づいていたよ、これは初対面だって」 死後の世界という新しい場所での、2年ぶりの再会。 激しい寒さは、いつしか消えていた。 Aの意識は、現実の救急車のサイレンを完全にシャットアウトし、再びあの温かい「夢の食卓」へと着地する。 そこには、スプーンを持って笑っている彼女がいた。 B「ほら、早く食べなよ。一人より二人のほうが、ご飯は美味しいんだからさ」 もう、世界が滅びることも、誰かが飢えることもない。 二人は永遠に解けない夢の中で、ようやく手を取り合ったのだった。 (終)

—— ななし
助けてください2026-10-12 06:36:34

助けてください お願いします 助けてください

—— ななし