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Nocolu始めました!2026-05-29 21:17:00

これからよろしくお願いします! 多分週に3回は投稿出きると思いまーす!

—— ぽろくん
はーんしーんたいがーすふれーふれふれふれー2026-05-28 20:10:44

特能全発動時能力 田淵幸一(アーチスト) 81A 92S 53D バース(アーチスト) 94S 103SS 56D 岡田彰布(パワーヒッター) 95S 103SS 65C 掛布雅之(アーチスト) 90S 95S 62C 鳥谷敬(ラインドライブ) 95S 87A 76B 金本知憲(ラインドライブ) 88A 94S 69C 近本光司(中弾道) 95S 76B 85A 佐藤輝明(パワーヒッター) 77B 105SS 73B

—— ななし
題名なし2026-05-26 21:57:32

とても賢い上田君に質問です どうやったらA組に上がれますか?

—— ななし
題名なし2026-05-25 20:30:10

とても賢い上田君に質問です。 どうやったらA組にいけますか?

—— ななし
題名なし2026-05-22 16:09:50

公民のテスト範囲にありますよ。

—— ななし
科学さん、それって習いますか?2026-05-20 12:45:58

もし習うなら、中学・高校・大学・その他のどれですか?

—— ななし
化学正答率低そうな問題集2026-05-19 17:31:40

1 一種類の物質からできているのは? 2 蒸留と分留の違いは? 3 昇華法が使われる物質は? 4ヨウ素とナフタレンの化学式は? 5ヨウ素は何色? 6 硫酸銅(Ⅱ)五水和物の化学式は? 7硫酸銅(Ⅱ)と硫酸銅(Ⅱ)五水和物の色は? 8 ヘキサンの化学式は? 9炭素の検出で使う試験管の名前は? 10 問9の試験管で固体を入れるのはどっち? 11 絶対零度のことを別名何という? 12 物質が自然にゆっくりと全体に広がる現象をなんという? 13蒸発と沸騰の違いは?

—— ななし
カラオケで歌うならこれ2026-05-17 10:15:35

クリスマスソング ヒロイン アトラクトライト シンデレラボーイ 怪獣の花唄 ダーリン

—— ななし
テスト解説2026-05-14 21:23:40

最終日 公民、数I 公民の範囲がかなりやばい日。今からしとかないと百パーセント間に合わない。 数Ⅰはstep完璧にしたら90は取れます。前日で十分です。 公民の範囲 問題集30ページ 教科書の後ろのやつ覚える 二年の最後に歴史でやったやつ、フランス革命とかを覚える。 公民の範囲がリアルに三倍ぐらいある。公民はやればやるほど点が上がるので、いかにはやく数Ⅰを終わらすかが重要 ただ、数Ⅰは命題と集合っていう結構前にやったところも範囲なので大変。 前日までにすること 公民 問題集かんぺきにする 数Ⅰ とくになし

—— ななし
題名なし2026-05-14 20:39:11

かすごみ

—— ななし
A組の言うことだから、間違いなしテスト前日までにすること2026-05-14 20:34:24

数A step解いとく 数I step解いとく 現国 漢字語句 言文 活用表覚えとく 生物 リードa一周 化学 リードa一周 EC 単語覚えとく ELE 授業で分からなかった問題に印付けとく 110の英文少し目を通しておく 公共 プリントをある程度まで覚える 公民 問題完璧にする、時間があれば前文も覚える

—— ななし
test2026-05-14 09:49:32

テストだよ

—— ななし
人生で一番肝冷えた瞬間 ガチ2026-05-12 21:38:45

おじいちゃんの家に行ってて、 暇やから家の周りに行こうってなった。 そこで兄と二人で家の裏の畑に行くと、 山登ろうってなった。 山を五分登ると、今は使われなくなったダムがあって、 もっと行こうってなった。 だけど、横は谷で落ちたら終わり。山やから地面が谷側に斜めってる。昨日まで雨降ってたから地面がゆるい。 ここで引いたらあかんと思って慎重に登ってたら 足場が崩れてどんどん滑って谷まで一直線、ほんまに死んだと思ったら、 崖に生えてる木に当たって止まった。

—— ななし
題名なし2026-05-08 22:16:21

昔好きやったわ

—— ななし
一匹オオカミは一匹で2026-05-07 20:47:00

第一章 虫を眺める  彼はユクシと言う名のオオカミです。見た目の特徴というと、「少し明るい灰色の毛が生えている」というくらいしかありません。周りのオオカミが仲間と共に生活する中、ユクシはいつも少し離れた所で一人で生きています。ユクシは孤独であることを誇っていません。とは言っても仲間が欲しい訳でもありません。自分が孤独であり、周りよりも幸せでないと考えることがないのです。  ユクシは食事を済ませた後、いつも通り木の下あたりで寝ています。もちろん共に寝る仲間などいません。最近は少し冷たい風がよく吹くようになり、もうすぐ雪が降り始めるというところです。  少し経った後、寒いのか木の下から出て歩き始めました。目的はありません。ただ、落ち着かないのです。それからユクシは、あの場所が駄目だと考えよく寝る場所へ行って寝ようとしました。ユクシは常に冒険ができるためよく寝る場所がいくつもあるのです。いつも寝る場所というのはユクシが落ち着ける場所ということなのですが、その夜はなぜかどこに行っても寝れませんでした。結局その夜は、少し遠くで寝ているオオカミ達が見える場所で、よく見える向きで寝ました。その場所で寝る理由など、考えませんでした。 第二章 生きていけない  「自分というのは、いつになってもきっとどの群れに行っても馴染めないだろう」とユクシはたまに考えることがあります。自分が他のオオカミと違い、群れずに一匹で生きている理由を自分に問いたくなるからです。  実は過去に、一人でいることを心配されてとある群れが近づいてきたことがあるのです。その時ユクシは寝ていて、滅多に聞こえることのない足音が更に近くから聞こえて飛び起きました。自分も同じような姿だというのに、近づいてくるオオカミが全部恐ろしく見え、無心で逃げました。その後、これ以上ないほど後悔しました。あの時のオオカミ達の見え方からか、その後の後悔からかは分かりませんが、それから「二度と群れには近づかない」と更に周りとの見えない壁を作ってしまったのです。 第三章 気持ちが込み上げる  月が綺麗なある日の夜。薄い紺色に染まった真っ白い雪がもう地面を覆っています。ユクシは何となく寝ないで歩いていました。  その時、木の下でウサギが丸まって一匹で寝ているのを見つけました。いつも自分が寝ている時と同じような様子だったので、食べる気も起きずじっと離れて見つめていました。しばらく経ち、少しはっとして周りを見ました。よく考えると、そのウサギの家族や仲間らしき生き物は見つかりません。見た様子だけでなく、あのウサギの"日常"も自分と同じようなものだったのかもしれません。それなのに、自分と同じなのに、とてもあの小さな一匹のウサギに喪失感や状況への同情が込み上げてきます。あのウサギは死ぬ時でも一匹なのでしょうか。死ぬ時でさえ自分の大事な人は見守ってくれないのでしょうか。  結局、あのウサギには何もできませんでした。ユクシはそこまで気が利く男ではありません。いや、あのウサギは確実に寂しいはずなのに、「近づいてはいけない」と強く感じたのです。 第四章 死ぬ?  寝ている一匹のウサギを見てから一日経ちました。まだあのウサギを忘れられません。自分も一匹で死ぬのでしょうか。いつか自分が死ぬことで、いつも通りの日常が崩れてしまう仲間は自分には一匹もいないのでしょうか。このまま自分が死んだとしても、誰の心にも自分と悲しみは残らないのでしょうか。そうずっと考え続けました。  少し経ち、昨日の夜あのウサギがいた場所に戻ってみました。ウサギはいませんでした。きっと起きて移動したのでしょう。それだけのことなのに、また何か思うことがありました。  ユクシはいつもより重い考え事をしたせいか、軽く喉が詰まったような感覚が治りません。それどころか、詰まった喉の感覚を追い出そうとするほど段々とその感覚は吐き気に変わっていきます。  その日は、少しの草しか食べられませんでした。 第五章 何かを感じる  今日は月が出ていません。月がない日が何日に一回来るのかユクシには分かりませんが、ユクシはいつも月を見ながら寝るため、月がない日は少し気分が落ち込むのです。今日はどこで寝ようかと歩いていたところ、偶然にも、心配して近づいてきたあの日のオオカミの群れに遭遇しました。遠くだったので、あの日のように恐ろしい姿には感じません。あちらは自分のことを覚えているのか分かりませんが、こちらを見て少しだけ引っ掛かったような様子でした。ですがすぐにそっぽを向いて、歩いて行ってしまいました。ユクシは追いかけることはせず、今日はその場で寝ました。森の近くでしたが、今までここまで開けた場所で寝ることはありませんでした。 最終章 はない  いつも月がある場所に、月と言えるのか小さくて細い曲がった何かが浮かんでいます。遠くにいる同族のオオカミの群れが見えました。それを見て何かひとつ、感じるものがありました。あの日のウサギを見た時と正反対の何か―、これを忘れない内に何かをしたい気持ち。ユクシは自分の居場所や存在を知られたくないので、滅多に吠えることはありません。それでも今日は、今までとは違います。ユクシは上を向き、勇気を振り絞って森の中で思いっきり吠えました。まるで、生まれてからずっとこの瞬間のために取っておいたものを今初めて見せるような気持ちでした。ユクシの人生で一回目の遠吠え。そして、人生で最後の遠吠えです。目を閉じて上を向いたまま、ユクシは少し爽快感を感じます。恐らく遠くにも聞こえているはずです。ユクシは吠えた後、警戒心とは言えない照れくささが少し出てきました。ですが、無かったことにしたいとは思いません。  その後しばらく経ち、ユクシは我慢の限界になりました。森の中から歩き、外に出ます。少し離れたところに、先程の遠吠えを聞いたと思われるオオカミの群れがいました。よく見ると、あの日の群れです。ユクシの目にはやはり恐ろしいような姿には見えません。遠吠えの主に気付いた群れは、ユクシの方をじっと見つめました。ユクシは怯むことなく一歩踏み出し、もう一度吠えました。小さな星と何かが浮かぶ空へ、真っ直ぐと遠吠えを響かせました。ユクシが遠吠えを終える前に、あの群れのオオカミも吠え始めました。やがて、沢山のオオカミの遠吠えがあたり一面に聞こえるようになりました。  しばらく経ってユクシは群れの方へ一直線に走り、とても近くまで来ました。ユクシは恥ずかしさや恐怖など一切感じません。ユクシは群れに入り、皆で走り出しました。ユクシは、これ以上ない楽しさを感じました。

—— ヒダリトミギ