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今俺1人な感じ?2025-09-30 00:02:13

かなし

—— ななし

俺おるぞー

—— ななし2025-09-30 00:03:06
題名なし2025-09-30 00:02:00

なんかめっちゃ上善、U井にいうやん

—— ななし
2025-09-30 00:01:42

一文字ずつ行く感じか

—— ななし
2025-09-30 00:01:14

きまず

—— グリコ2世/🥺
2025-09-30 00:00:33

—— グリコ2世/🥺
国淵やばいかも2025-09-29 23:59:47

黒鉛やばいかも

—— ななし
代数2025-09-29 23:59:26

代数

—— ななし
🐻2025-09-29 23:58:47

🐻

—— ななし
てか2025-09-29 23:58:12

てか

—— ななし
狭い世界やな2025-09-29 23:57:20

学校のクラスしか頭にないんかー

—— ななし
百人一首って多分2025-09-29 23:57:08

百人一首って多分

—— ななし
百人一首2025-09-29 23:56:23

秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ 春過ぎて 夏来にけらし  白妙の 衣干すてふ 天の香具山 あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む 田子の浦に うち出でて見れば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ 奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき かささぎの 渡せる橋に 置く霜の 白きを見れば 夜ぞ更けにける 天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも わが庵は 都の辰巳 しかぞ住む 世をうぢ山と 人はいふなり 花の色は 移りにけりな いたづらに わが身世にふる ながめせしまに これやこの 行くも帰るも別れては 知るも知らぬも 逢坂の関 わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人には告げよ 海人の釣船 天つ風 雲の通ひ路 吹き閉ぢよ 乙女の姿 しばしとどめむ つくばねの 峰より落つる 男女川 恋ぞ積もりて 淵となりぬる 陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆゑに 乱れそめにし われならなくに 君がため 春の野に出でて 若菜摘む わが衣手に 雪は降りつつ 立ち別れ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば 今帰り来む ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは 住の江の 岸に寄る波 よるさへや 夢の通ひ路 人目よくらむ 難波潟 短き蘆の ふしの間も 逢はでこの世を 過ぐしてよとや わびぬれば 今はたおなじ 難波なる みをつくしても 逢はむとぞ思ふ 今来むと 言ひしばかりに 長月の 有明の月を 待ち出でつるかな 吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐といふらむ 月見れば ちぢにものこそ 悲しけれ わが身一つの 秋にはあらねど このたびは ぬさも取りあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに 名にし負はば 逢坂山の さねかづら 人に知られで 来るよしもがな 小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば 今ひとたびの みゆき待たなむ みかの原 わきて流るる 泉川 いつ見きとてか 恋しかるらむ 山里は 冬ぞ寂しさ まさりける 人目も草も かれぬと思へば 心あてに 折らばや折らむ 初霜の 置きまどはせる 白菊の花 有明の つれなく見えし 別れより 暁ばかり 憂きものはなし

—— ななし
上善2025-09-29 23:54:34

今のうちにAを味わっとくべき。人生最後のAは最高に楽しみな

—— ななし
田子の浦2025-09-29 23:44:07

送るべきものやぞー

—— ななし
2025-09-29 23:41:09

送ってもいいぞー

—— ななし